企業の資本市場目標を明確にし、適切な市場と経路を比較し、上場可能性、開始条件、重要判断を整理します。
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戦略判断を、プロジェクトガバナンス、チーム、作業計画、重要マイルストーン、申請準備体制へ転換します。
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企業事実、財務情報、リスク・事業開示、専門意見、裏付け資料を、一貫した申請資料体系に組み立てます。
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検証可能な企業事実を整備しながら、デューデリジェンス、監査、ガバナンス、内部統制、コンプライアンス、公開会社準備を進めます。
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規制当局・取引所からのフィードバックに対し、事実確認、専門意見、回答準備、資料更新、経営判断を一体で組織します。
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会社承認、署名、資料、条件、重要日程を一つの実行計画に統合し、企業側の発行・クロージング・上場準備を統括します。
上場後の新たな資本市場目標について、事項の性質、経路、時期、会社承認、実施計画を改めて組み立てます。
企業目標からプロジェクト全体を見る
目標を実行可能な全体計画へ変換する
企業と専門機関を一つの実行体系に組織する
全体計画の実施を主導する
状況変化に応じて再判断・調整する